Select Australia
記事には広告が含まれる場合があります。

海外在住者のお土産にオススメ!日本のスマート文具・文房具が外国で大人気

日本の文房具が世界で人気! オーストラリアではハイスクールに上がると、BYOD (bring your own device) やBYOT (bring your own technology)といって、生徒自身のラップトップやタブレットが必須アイテムとなる。 そんな年頃のお子さんをお持ちの親御さんが喜ぶ日本のお土産で今人気なのが「文房具」。
Read More...

ムービーワールドほか、ゴールドコースト観光で外せない最新アトラクションとメンテナンス情報

2019年のゴールデンウィーク(GW)は平成最後かつ改元最初のGWとあって旅行業が活況だ。 新元号へと変わる5月1日は「新天皇即位日」として今年限りの祝日となり、今年のGWは最大10連休。 そのため昨年より、ヨーロッパやオセアニアといった長距離の大型旅行商品が売れに売れている。…
Read More...

大学進学率世界1位!? オーストラリアの進学校州別トップ5校ランキング最新版

大学進学率世界トップクラスの国・オーストラリアの留学生受け入れ事情 近年、大学進学率の高さにおいて世界トップレベルを維持しているオーストラリア。 UNESCOの統計によれば、オーストラリアの大学進学率は122%で世界2位とトップクラスを維持している。100%を超えるのは、“適齢年齢以外の入学者や海外からの留学生も含む”ためだ。
Read More...

オーストラリアの不動産で事故物件を探すのに役立つ「大島てる」とは?

経済・金融情報の大手通信社ブルームバーグが9月に発表した「豪州の住宅価格11ヶ月連続下落」のニュースは不動産投資家たちにとって非常にショックなニュースだった。 特に、シドニー、メルボルンでの住宅価格の下落については、今もなお、歯止めが効かない状況のようで、2018年9月30日現在でも3~6%の下げ幅という状況だ。
Read More...

一時帰国する人は必見!海外在住者がDLすべき防災アプリ

今や防災アプリを持っていないという人は少数派ではなかろうか――。 「異常気象」という言葉が定着して久しいが、2018年はまさに日本にとっては災難の1年となった。 「激甚災害」という言葉が頻繁にメディアを賑わし、九州地方・西日本から北海道にかけて日本全国の多くの地域がなんらかの自然災害に遭ったと言って過言ではないだろう。
Read More...

オーストラリア親子留学を自力で実現するために何をいつまでにすべきか

Photo:Tourism and Events Queensland オーストラリア政府観光局の発表によれば、 2016年、日本人のオーストラリアへの渡航者数が41万3,800人となり、前年比22.7%増となった。 一方、2015年度のオーストラリアへの留学生は8080人と前年比11.1%増と、旅行やビジネス、留学を含め近年、オーストラリアを訪れる日本人が増えている。 そんな中、近年の留学形態で人気なのが「親子留学」。
Read More...

ビットコインほか海外在住者が一時帰国時に利用したい仮想通貨と電子マネーまとめ

昨今、ビットコインのニュースが巷を席巻しているのは多くの人がご存知のことだろう。 それもそのはず、ビットコインの価格はわずか1年で10倍以上に膨れ上がり、今も乱高下を繰り返している。 投資としてはかなりリスキーと言われるビットコインだが、億単位で利益を上げた人が存在するのも事実。
Read More...

女子生徒の制服、スカートからパンツへの是非

日本の学校でも度々話題となる、女子生徒の制服をスカートから「パンツまたはスカートの選択制」にする議論。 これは、近年意識が高まっているトランスジェンダーへの配慮を含めて、これからの学校制服の大きな波となりそうだ。 しかしながら、日本では「男は男らしく、女は女らしくあれ」という同調圧力のような雰囲気があるのも事実。 そんな中、オーストラリアでは、パースに住む2人の少女の行動が州政府を動かし、制服のルールが変わったというニュースが話題となっている。
Read More...

マインクラフトは子どもの創造力を伸ばすことができるのか?

創造力のある日本の生徒はたったの8%? コンピュータ・ソフトウェア会社大手アドビ・システムズ社は6月29日、教職員向けに開催している教育フォーラム「2017 Adobe Education Forum」において、日本の生徒と教師を対象とした、学習、クリエイティビティ、将来の仕事についての認識に関する調査結果「Gen Z in the Classroom: Creating the Future(教室でのZ世代:未来を作る)」を発表した。
Read More...