海外移住を考えている人向けのライフハック・マガジンです。オーストラリア発の記事がメインですが世界各国の日本人に役立つ情報を更新中!
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海外在住者が日本のiPhone/iPadアプリをダウンロードする方法

海外在住者は日本のアプリがダウンロードできない? 海外在住者でも日本のアプリを使いたいと思う人は多いことだろう。 例えば、子どもに漢字の勉強をさせたいと考えている親御さんに人気の「ゆびドリル」は、総ダウンロード数46万以上という人気の漢字学習アプリで、海外在住の子どもたちにも日本語の勉強に役立ててもらいたいところ。 しかしながら、こうした日本発の有料アプリや一部のアプリが海外からはダウンロードできない場合がある。

一時帰国する人は必見!海外在住者がDLすべき防災アプリ

今や防災アプリを持っていないという人は少数派ではなかろうか――。 「異常気象」という言葉が定着して久しいが、2018年はまさに日本にとっては災難の1年となった。 「激甚災害」という言葉が頻繁にメディアを賑わし、九州地方・西日本から北海道にかけて日本全国の多くの地域がなんらかの自然災害に遭ったと言って過言ではないだろう。

マインクラフトは子どもの創造力を伸ばすことができるのか?

創造力のある日本の生徒はたったの8%? コンピュータ・ソフトウェア会社大手アドビ・システムズ社は6月29日、教職員向けに開催している教育フォーラム「2017 Adobe Education Forum」において、日本の生徒と教師を対象とした、学習、クリエイティビティ、将来の仕事についての認識に関する調査結果「Gen Z in the Classroom: Creating the Future(教室でのZ世代:未来を作る)」を発表した。

アメトーーク「iPhone使いこなせていない芸人」で紹介されていたiOS10・iPhone7の新機能や小技18選

Webマーケティング会社・アウンコンサルティング株式会社」の調査によれば、「世界40カ国で使用されている主要OS・機種シェア状況」において、日本はiOSが66.2%を占め、GDP上位40ヶ国シェアが世界第1位ということが分かった。オーストラリアは57.7%で世界第3位だった。 また、スマートフォンだけのシェアだけでも見ても、日本は51.7%がiPhone(オーストラリアは39.3%)という高い占有率を誇っている。

人気自撮り&顔認識スタンプ・アプリSNOWの使い方がすぐ分かる!アイコン・機能早見表

SNOW(スノー)やSnapchat(スナップチャット)など最近のカメラ・アプリは自撮り機能に加えて、「顔認識スタンプ」が大人気となっている。「AR」技術を使った「顔認識スタンプ」は若い女性の間で「ウケる!」と大流行中なのだ。 というわけで、今回は人気の自撮り&顔認識スタンプ・アプリの中から特に人気の高い「SNOW(スノー)」の使い方について、初心者でもあっという間に覚えられるアイコンと機能の早見表をお届けする。…

LINEよりも使える!FaceTimeで国内・海外へ無料通話するための設定方法と使い方

そろそろブームにも陰りが来るかと噂されたiPhoneだが、2018年もiPhone XS/MAXを発表するなど、相変わらず圧倒的な人気を維持しているiPhone。 iOSもバージョンアップが続き、ますますパワフル&パーソナルなデバイスとなっているわけだが、意外と使っていないアプリは多いもの。

eスポーツで稼ぎたい人は必見! プロゲーマーになる方法とその将来

近年、インターネット関連の新たな職種が注目されている。 例えば、Youtuber(ユーチューバー)。 簡単に言えば、動画投稿サイト「Youtube」に面白い動画や生活の役に立つ動画などをアップして、広告収入を得ようとするものだ。 ただの遊びにも思えるが、最近は「職業」としても認識されつつあり、年収が億を超える人も出ている。 そんな新たなネット関連職種の中で、2017年に注目を集めそうなのが「eSports(eスポーツ)」だ。

オーストラリアでリオ五輪のライブを全試合中継するiPhoneアプリ

リオ五輪での日本人選手の活躍を見逃さないためにはこのアプリ 2016年8月6日にオープニングセレモニーが行われたリオ五輪。 すでに前日から行われていた男子サッカーでは、日本がナイジェリアに4-5で敗北するなど、日本サポーターにとってはなにかとヤキモキするスタートとなった。

海外ではポケモンGOの遊び方をめぐってクレイジーなプレイヤーが続出!

話題のゲーム・アプリ「ポケモンGO(Pokemon GO/Pokémon GO)」が現地時間7月6日、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランドで配信された。 配信前より話題だったこのゲーム、早速750万ダウンロードを突破し爆発的な人気となっており、販売元の任天堂の株がアメリカで急騰し、時価総額3兆円となるなど、経済ニュースも賑わせているほどだ。 しかし、「ポケモンGO」の人気の影で、世界各地で様々な障害やトラブルが起きているという。…
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