海外移住を考えている人向けのライフハック・マガジンです。オーストラリア発の記事がメインですが世界各国の日本人に役立つ情報を更新中!
Browsing Category

教育

オーストラリアの教育事情。大学留学から親子留学、現地の学校などをセレクトしていきます。

親子で海外移住したらインストールしたい、3歳~6歳の幼児向け無料知育iPhoneアプリ7選

景気低迷や原発事故を理由に“脱日本”をする人が増加 オーストラリアに限らず、海外に移住する日本人は年を追うごとに増加傾向にある。 中でも長期滞在者および永住者が増えており、年齢層としては30~40歳代の世代が多いようで、それに伴い、学童期の在留邦人子女も増加している。…

MLBへの近道となるか!? 野球留学希望者が知っておくべきオーストラリア野球界の実力

日本との交流戦が盛んに行われる"冬季"に注目 日本では「ストーブリーグ」がたけなわとあって、プロ野球選手の契約更改が毎日のようにニュースとなっているが、ここオーストラリアでは、サマーシーズンが中盤を迎えている。 日本と季節が真逆のオーストラリアでは現在、日本の選抜チームとオーストラリア各州・都市などのチームとの親善試合などが盛んに行われており、12月2日からJABAシリーズ…

ワーホリから永住者までオーストラリアに留学・移住したら思い知らされる45のこと

毎年、数多くの留学生が出入国している、留学大国・オーストラリア。 留学生の出身国別の統計では、1番多いのが中国、2番目がインド、3位が韓国、4位がベトナムとなっており、オーストラリアに来る留学生はかなりの割合でアジア人で占めてられていることが分かる。 国籍 入学者数 割合 中国 223,808 29.65% インド 81,081 10.74% 韓国 44,061 5.83% ベトナム…

「英検」「TOEIC」が海外移住・海外就職に役に立たないといわれる本当の理由

公益財団法人日本英語検定協会とオーストラリア大使館マーケティング事務所は2014年10月3日、日本人学生の海外留学促進を目的とする「コラボレーションアグリーメント」について締結した。 このコラボレーションでは、セミナー、ワークショップといったイベントの開催のほか、ウェブサイトなどを活用してオーストラリア留学をPRするなどの活動が行われるほか、全国の中学校、高等学校への招致活動などが予定されている。…

竹内結子とCM共演で俄然注目のメルボルン大学の実力

イギリスの大学評価機関「クアクアレリ・シモンズ社(Quacquarelli Symonds :QS)」は9月16日、毎年9月に公表している世界の大学のランキング「QS世界大学ランキング2014/15年度版」を発表、アメリカのマサチューセッツ工科大学(MIT)が3年連続で1位に輝いた。

総額300万円相当のオーストラリア留学が当たる!QLD州政府が「留学大使」を募集中

総額300万円相当! QLD州主要都市を学びながら旅できる! クイーンズランド州政府は現在、1年間のオーストラリア留学および有給インターンシップを州政府が支援する「クイーンズランドでの究極のギャップイヤー!動画コンテスト」の応募者を受け付けている。応募締め切りは5月31日まで。 ギャップ・イヤーとは、高等学校卒業から大学への入学、あるいは大学卒業から大学院への進学までの期間のこと。…

海外永住者・移住者が知っておくべき、義務教育教科書の無償配布の申し込み

海外移住の際には義務教育教科書の申請を 日本では年度末を迎え、新年度の準備に向けて慌しく過ごしている人も多いことだろう。特に、小学生や中学生の子どもを持っている場合には、進学や進級の準備で家庭でも忙しくなるのが、この3月だ。 そんな中、海外に在住する日本人の場合には、3月が年度末ではない場合も多いため、意外とのほほんと過ごしてしまうこともあるかもしれないが、日本の年度末は海外子女にとっては、少々大切な季節でもある、というのが、今回の「義務教育教科書の配布」の話だ。

無料で英語が学べるウェブ教材サイト「Australia Plus Learn English」が人気急上昇中

海外移住を考える前に、英語力について考えよう オーストラリアは多民族国家であるせいか、英語を母国語としない人たちの受け入れに寛容な国の最たるモデル国家であると言われている。 中でも、こと「教育」に関することについては、さまざまなサービスが提供されているという点では、同じ英語圏の国でもアメリカと比べるとずいぶんと優しい国だとも言える。…

海外移住後に英語力を伸ばして就職するには:現地無料英語学校への申し込み方法

海外移住者用の英語プログラムを政府が無料で支援 オーストラリアに限らず、海外移住してから就職など仕事をすることについて、さまざまな不安があると思うが、その中の代表的なものの1つに「英語力」がある。 英語を使って仕事をする場合には、英語力だけが高いよりも、少々拙くてもコミュニケーションする力がある方が有利だというのが現地でのリアルな印象だ。言葉だけが上手く口から発せられても現地の慣習や商習慣に肌感覚を合わせられなければ、正直、あまり意味がない。…
Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.