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海外移住を考えている人向けのライフハック・マガジンです。オーストラリア発の記事がメインですが世界各国の日本人に役立つ情報を更新中!
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オーストラリアのライフスタイル全般について

バーベキューやお弁当のソーセージ選びは豪州のベスト10が参考になる!

オーストラリアの国民食ともいうべき「バーベキュー」は日本でもちょっとしたブームになっている。 食べログの「ニューオープン」コーナーでは2015年に東京都内だけで6店舗もバーベキュー専門店がオープンしているほか、都心で世界8地域のBBQを楽しめる「REALBBQ PARK」が4月1日~26日にかけて、東京都内に5店舗を続々とオープンさせるなど、続々とBBQレストランが誕生している。

独身男性は必見!お笑い芸人はなぜモテる?の答えを豪州の心理学者が解明

初めてのデートをユーモアセンスのない人と行くことほどつまらないことはありません――。 オーストラリアの出会い系サイト「EliteSingles.com.au」はこのほど、オーストラリア国内の中で「最もユーモアセンスのある独身者が多く住む都市」についての研究発表を行った。 この調査は、同デートサイトに登録している6万6,481人の人に調査を行なったもので、「私は頻繁に他人を笑わせることができます」というアンケートに答えた人の数を都市別に測ったもの。…

豪ドミノピザが世界初の宅配ロボを公開。エイプリルフール向けのネタ?いや、マジです(笑)

豪ドミノピザはこのほど、世界初となる業務用宅配ロボットを公開した。 当初エイプリル・フール向けのギャグと思われたが、豪ドミノ・ピザ側はいたって本気のようだ。 第一号ロボット「DRU (Domino’s Robotic Unit)」は今後6か月以内にブリスベン郊外の支店に”勤務”させる予定だという。 DRUは完全な自動運転ロボットで、最高時速約20キロで運行するという。

いじめの被害者にも加害者にもならないための教え方をシドニーの少年のケースから学ぼう

その多くが「自殺」というショッキングな結末として報じられることから、国際的に比較しても深刻だと言われる日本の「いじめ」。 しかし、実際のところ「世界のいじめ」はもっと深刻だ。 ユニセフの調べでは、世界の13歳から15歳の3人に1人以上が日常的にいじめに遭っている。 アメリカでは7分に1人の割合でいじめが発生しており、毎年16万人がいじめによって不登校となっている。 そしてそのストレスは時に、銃乱射による大量殺人事件として最悪の結末を迎えることさえある。…

非通知着信拒否ができないオーストラリアのキャリアでiPhoneを非通知着信拒否設定するには?

まずは以下の写真を見ていただきたい。 これは最近の筆者の着信履歴だが、平日の2日に1回非通知着信が来ている。 これがもう3か月ほど続いている。 何度か電話に出てしまったことが運の尽きだった。 とりあえずセールの電話だったので、英語が分からないふりをして会話を遮ったのだが、それからほぼ毎日のように電話をかけてくる。…

妻・夫の浮気を助長する!? 海外のソーシャル・アプリでプライバシーを保護しよう

2016年初めに起きた「ベッキーの不倫騒動」がいまだ冷めやらない昨今。 この騒動の一番怖かったところは、何といっても不倫中のベッキーとゲス川谷のLINEのやりとりが流出してしまったこと。 スマートフォンを使う人にとってプライバシー保護の重要性については、今さらここで書く必要もないだろう。

日本よりも便利に暮らせる!? オーストラリアの“スマート”なサービスを集めてみた

日本政府は2015年12月27日、金融庁の金融審議会においてスーパーのレジやATM以外のところでも現金が引き出せるデビットカードの新サービス「キャッシュアウト」を2017年度よりスタートさせる方針を示した。 みずほフィナンシャルグループ、三菱東京UFJ銀行ほかメガバンクなどがキャッシュアウト・サービスを導入予定で、ATM設置数の少ない地域にとっては有効な現金引き出し手段として注目されている。…

シドニー、メルボルン、ブリスベンほかオーストラリア主要都市の無料or格安駐車場マップ全公開!

駐車場料金が最も高い都市はブリスベン オーストラリア・クイーンズランド州最大規模のロードサービスおよび自動車保険会社「RACQ」はこのほど、オーストラリア各州の州都における市内駐車料金を発表した。それによればオーストラリアで最も駐車料金が高いのはブリスベンCBDであることが判明した。

メルボルンの治安の良い街・悪い街を移住前にチェック!

メルボルン総領事館「安全の手引き」を発行 在メルボルン日本国総領事館は2016年1月、最新の在留邦人向け安全マニュアル「2016年度版安全の手引き」を発表した。「安全の手引き」は、在留邦人や一般渡航者が、同総領事館が管轄するビクトリア州・南オーストラリア州・タスマニア州において事件・事故に巻き込まれないための留意事項をまとめたもので、定期的に改定されている。

癌のリスクを3分の1に下げるために今すぐできる13のステップ

癌リスクを下げるための13ステップとは 胆管がんで他界した川島なお美さんや乳がんによって右胸を全摘出した北斗晶さんなど、最近はそこかしこで「癌」に関するニュースが飛び交っている。 日本人の2人に1人が「癌」に罹患するとあって、「癌」はやはり、まだまだ恐ろしい病気ということには違いない。 また、海外移住している人にとっては、日本との食生活や住環境の違いから、知らず知らずに癌リスクを高めている場合もある。…
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