マインクラフトは子どもの創造力を伸ばすことができるのか?

創造力のある日本の生徒はたったの8%? コンピュータ・ソフトウェア会社大手アドビ・システムズ社は6月29日、教職員向けに開催している教育フォーラム「2017 Adobe Education Forum」において、日本の生徒と教師を対象とした、学習、クリエイティビティ、将来の仕事についての認識に関する調査結果「Gen Z in the Classroom: Creating the Future(教室でのZ世代:未来を作る)」を発表した。 (さらに…)

海外移住者は必読! 英語面接でもっともよくある質問と回答例

就職・転職における面接では、「よくある質問」というものがある程度決まっているものだ。 自己PRや志望動機、自分の強み・弱みなどは、日本に限らず、海外の企業の面接でもパターンはある程度決まっている。 しかし、日本の就職面接と海外のそれを比較すると、同じような質問であっても、答え方は海外の企業と日本企業では違う答えを用意しておいたほうがいいだろう。というのも、同じ答えを英語に翻訳して直しても、日本と海外の企業では面接官の「ウケ」が異なるからだ。 (さらに…)

住宅価格の中央値ほか、オーストラリアで初めて家を買う前に覚えておきたいこと

オーストラリアの永住権または市民権を得た人の多くが「マイホーム」の購入を考えることだろう。 かつて日本では「夢のマイホーム」という言葉もあったが、終身雇用の崩壊や経済の混乱などで今では、「賃貸派」「持ち家派」に分かれるようになった。また、家やマンションを購入する人の中にも投資用として買う人も増えている。 そこで、今回はオーストラリアで初めて家を買うことを考えている人のために、さまざま中央値のデータを紹介する。 (さらに…)

アメトーーク「iPhone使いこなせていない芸人」で紹介されていたiOS10・iPhone7の新機能や小技18選

Webマーケティング会社・アウンコンサルティング株式会社」の調査によれば、「世界40カ国で使用されている主要OS・機種シェア状況」において、日本はiOSが66.2%を占め、GDP上位40ヶ国シェアが世界第1位ということが分かった。オーストラリアは57.7%で世界第3位だった。 また、スマートフォンだけのシェアだけでも見ても、日本は51.7%がiPhone(オーストラリアは39.3%)という高い占有率を誇っている。 (さらに…)

ゴールドコースト発のMade in Japanストリートファッションが逆輸入!ZOZOTOWNで販売開始

オール・メイドインジャパンのファッションブランド「NOISE MAKER」がZOZOTOWNに登場 日本人ファッションデザイナー・長谷川亨氏が手がけるストリートファッションブランド「NOISE MAKER」は1日、オンラインショッピングサイト「ZOZOTOWN」で2日午前11時から販売をスタートさせると発表した。 (さらに…)

人気自撮り&顔認識スタンプ・アプリSNOWの使い方がすぐ分かる!アイコン・機能早見表

SNOW(スノー)やSnapchat(スナップチャット)など最近のカメラ・アプリは自撮り機能に加えて、「顔認識スタンプ」が大人気となっている。「AR」技術を使った「顔認識スタンプ」は若い女性の間で「ウケる!」と大流行中なのだ。 というわけで、今回は人気の自撮り&顔認識スタンプ・アプリの中から特に人気の高い「SNOW(スノー)」の使い方について、初心者でもあっという間に覚えられるアイコンと機能の早見表をお届けする。…

LINEよりも使える!FaceTimeで国内・海外へ無料通話するための設定方法と使い方

そろそろiPhoneブームにも陰りが来るかと噂されたiPhone7/7 Plusだが、蓋を開けてみれば、防水とFeliCa対応という魅力的なバージョンアップから予約数は過去最高と、相変わらず圧倒的な人気を維持しているiPhone。 最新OS「iOS 10」も発表され、ますますパワフル&パーソナルなデバイスとなっているわけだが、意外と使っていないアプリは多いもの。 (さらに…)

読書離れにセラピー犬が大活躍!子どもが犬に本を読み聞かせる「R.E.A.D」がめちゃワンだふる!

「子どもの読書離れ」は今や日本のみならず世界各国で指摘されている。 読書が苦手な子どもが増えてきた背景には、テレビやインターネットといった受動的なメディアが普及してからと指摘する声は少なくない。 それらメディアによって、子どもたちは活字から情報を得る機会が少なくなってきたからだ。 とはいえ、今や教育現場でもテレビやインターネットといったメディアの利用は欠かせなくなっており、読書離れ、活字離れはなかなか歯止めが効かないのが現状のようだ。 (さらに…)

eスポーツで稼ぎたい人は必見! プロゲーマーになる方法とその将来

近年、インターネット関連の新たな職種が注目されている。 例えば、Youtuber(ユーチューバー)。 簡単に言えば、動画投稿サイト「Youtube」に面白い動画や生活の役に立つ動画などをアップして、広告収入を得ようとするものだ。 ただの遊びにも思えるが、最近は「職業」としても認識されつつあり、年収が億を超える人も出ている。 そんな新たなネット関連職種の中で、2017年に注目を集めそうなのが「eSports(eスポーツ)」だ。 (さらに…)